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平成27年度は産学官技術交流会2回、会員強み発表会、産業調査1回(国内1)を実施、高エネルギー加速器研究機構との対話の会を3回実施しました。またIRDAが中心として結成したコンソーシアムにより経産省予算に採択も受けました。何より本年度はIRDAを一般社団法人化した記念すべき年度と言えます。


 平成27年12月24日付の読売新聞に、「中小連携で大型案件受注」と題し、安川電機(東証一部)から大型案件を受注したことが掲載されました。


 平成27年12月16日、ホテルグランド東雲(つくば市)にて開催いたしました。株式会社東京精密、茨城県企画部による御講演を頂き、またIRDA会員企業により最近の市場動向、新商品、開発案件、事業展開などが発表されました。


 平成27年10月21日に株式会社染めQテクノロジィ(茨城県猿島郡五霞町)、グローリー株式会社埼玉工場(埼玉県加須市)を視察しました。


 IRDAを母体として結成したオール茨城連携GNT輩出コンソーシアム(略称:Gコン。IRDA会員企業11社+高エネルギー加速器研究機構にて結成)が平成27年度ものづくり中小企業・小規模事業者連携支援事業に採択頂きました。(管理機関:(公財)日立地区産業支援センター、テーマ:つくばの科学技術を活用したGNT輩出を目指すオール茨城連携)
 IRDAはGコンの活動を今後もバックアップしていく構えです。


昨年に引き続き大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構との共催によりイノベーション対話の会を開催しました。今年度のKEK側対話者は測定器開発室、計3回のシリーズ開催となります。平成27年8月10日に第三回を高エネルギー加速器研究機構にて開催致しました。今後はこの対話シリーズから生まれたプロジェクトを実現していきます。


 平成23年度、26年度に引き続き、第3回のIRDA会員強み発表会を、平成27年7月15日に、茨城県工業技術センターにて開催いたしました。
 IRDA会員企業各社により自社の強みが発表されました。これにより今後の会員間受発注の活発化等の効果が期待されます。


国立研究開発法人物質・材料研究機構の広報誌「NIMS NOW」にペンギンシステム仁衡社長(IRDA会長)のインタビューが掲載されました。「NIMSと中小・中堅企業との絆」をテーマになされたインタビューで、その中でIRDAにも言及しています。紙媒体でも配布をされており、また以下URLにてPDFでも閲覧可能です。ご参照ください。

NIMS NOW Vol.15 No.4


 (一社)日本機械学会関東支部ニュースレター第38号にペンギンシステム(株)仁衡社長(IRDA会長)が寄稿しました。タイトルは「機械を活かすソフトウェア開発」です。以下URLにてPDF閲覧可能です。ご参照ください。

http://www.jsme.or.jp/kt/letter/mecha-top_index38.html


会員相互並びに会員と関係研究機関との相互交流を通じて、会員の研究開発水準の向上と発展を図り、もって茨城県の産業経済の発展に寄与することを目的とし、邁進してまいります。


昨年に引き続き大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構との共催によりイノベーション対話の会を開催しました。今年度のKEK側対話者は測定器開発室、計3回のシリーズ開催となります。平成27年5月25日に第二回を高エネルギー加速器研究機構にて開催致しました。


会長:仁衡琢磨(ペンギンシステム(株)代表取締役)、副会長:根本貴寸志((有)清和製作所 代表取締役)、大塚喜一郎(大塚セラミックス(株)代表取締役)の体制で、益々の発展を進めてまいります。


平成27年5月13日、筑波山江戸屋にて開催いたしました。
ダイヤ精機株式会社諏訪貴子代表取締役社長に御講演頂きました。


昨年に引き続き大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構との共催によりイノベーション対話の会を開催しました。今年度のKEK側対話者は測定器開発室、計3回のシリーズ開催となります。平成27年5月12日に第一回を高エネルギー加速器研究機構にて開催致しました。


 (一社)日本機械学会関東支部ニュースレター第37号に(株)マイクロフェーズ太田社長が寄稿しました。タイトルは「伸縮しても導通するカーボンナノチューブ転写シート」です。以下URLにてPDF閲覧可能です。ご参照ください。

http://www.jsme.or.jp/kt/letter/mecha-top_index37.html



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